HOME > インプラント > 専属の技工士による匠の技

専属の技工士による匠の技

専属の歯科技工士「匠(プロ)の技」

仮歯やセラミック作製のプロフェッショナル

インプラント治療で最後にかぶせる“冠”の部分は、専門知識をもった歯科技工士が作成します。
高度な技術が必要なため、一般的には、外部の歯科医院の歯科技工士に作製を依頼する必要があります。

当院では専属の歯科技工士と術前の治療計画立案から相談し、患者さんにとってベストな結果を出せるように務めています。

患者さんにとってベストな結果を出せるように

打ち合わせ風景

術前の治療計画立案から相談

インプラントの手術は、患者さんの全身の健康状態を管理しながわ行われます。実際に執刀する歯科医師は2人体制で、お互いに声を掛け合い、常に客観的な視点で確認しながら手術を進めます。

器具を手渡しするスタッフを含めると、最低でも5人以上のチームで行います。

歯科技工士の仕事

Case1:インプラント

インプラントの冠(クラウン)の作成

インプラントを埋入した後、口の中で歯として機能する「冠(クラウン)」を製作します。適合が悪い冠は、虫歯の再発を引き起こしたり、噛み合わせを悪くします。そうならならないために、歯科技工士はより正確な技術が必要とされます。

Case2:セラミック

セラミッククラウンの作成

セラミック治療際に使用するの冠(クラウン)を製作します。機能面・審美面に優れた満足度の高いセラミッククラウンの作成には、時間とコストがかかります。熊澤歯科では、専属の歯科技工士がセラミッククラウンを製作します。

ページの先頭へ

関連メニュー

チームワーク
チームアプローチ
スタッフ全員で患者さんをサポート。
院内マップ
院内マップ
院内を余す所なくご紹介。
インプラントの流れ
インプラントの流れ
簡単なインプラント治療の流れをご紹介。